大阪・神戸・京都で建築家との家づくりのご相談はハウスブリッジへ

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5つのサポート 03予算計画サポート

ハウスブリッジは、お客さまと共に立てた「家」の建築予算をオーバーすることはありません。

「家」は安い買い物ではありません。 よく耳にする家に対する格言で…
家は一生に一度の買い物・ 3軒めでやっと納得できる家が手に入るといったものがあります。
しかしだれしも、一生の一度の高額な買い物である「家」は1度で納得できるものでありたいと、お考えになるのではないでしょうか?

お金の心配のない家づくりとは?

自分たちらしい家、家族のライフスタイルが反映された家。 その実現のためには適切な「住宅資金」の確保と、きちんとした返済計画は不可欠です。「想い叶えたけれど、住宅ローンに対する不安を抱えた」 こんなことにならないよう、住宅予算の面でもお客さまを全面サポートしていきます。

家に対する想いと予算の配分

これは「家」だけでなく、ものごと全般にいえることですが、年齢や性別によって注目するポイントや、価値観は異なるのではないでしょうか? こと「家」に対して言えば、ご主人さまは「趣味やロマン・自分らしさの追求」。 奥さまは「住宅購入後の生活に不安や無理のない安心感がほしい」というご意見をお持ちの方々が多いように思います。

住む方の夢や安心をかなえる家

「家」は、住む方がたの“夢”や“安心”をかなえる存在でなければなりません。しかし限られた予算の中で、両方を実現するのは至難の業。ハウスブリッジは、そんなお客さまのご要望にお応えするため、予算のバランスを考え無理のない資金計画をご提案します。

ライフプランから算出した金額で、住宅にかかるすべての費用をまかなう

当社の考える予算とは「家」の購入に関する全ての金額をさします。

「家」の購入にかかる費用の内訳は非常に複雑で、しかも様々なシーンにおいて発生します。ですから、仮に家の販売価格が3500万円だったとしても、実際購入にかかる「金額は数百万円の上乗せ」なんていうこともめずらしくはありません。これは家の販売価格に保険金や税金その他の手数料が含まれていないために発生する事例。しかし元々高額な「家」にさらに金額が上乗せられるのは、お客さまにとって本意ではないはず…。

ハウスブリッジは、ライフプランから算出した家の建築費の予算が仮に3,500万円だった場合、「土地」「設計」「施工」にかかる費用だけでなく、登記費用や保険料・各種税金、家づくりを機会に買い替える家具や家電なども含めた諸経費一切をこの予算金額と考えます。

現実味のある予算立てでないと意味がない

「家」は家族のよりどころであり、生活すべての基盤になるところ

家は家族にとって、生活の場であり拠点となる場所です。確かに美しいデザイナーズハウスは魅力ですが、「美しい」だけでは「やすらぎ」は手に入りません。では“やすらぎ”はどのようにすれば得られるのでしょうか?ハウスブリッジは、無理のない生活に他ならないと考えます。

無理のある資金計画は“やすらぎ”を生まない

夢の実現は確かに素晴らしいのですが、そのために限界いっぱいまでのローンを組んでしまうと、想定外の大きな出費・転職などのよる収入変化… といった、不確定なリスクが常に隣り合わせとなり、“安心・やすらぎ”を感じる暮らしをすることは難しいといえます。ではリスクの振れ幅を考えた無理のない資金計画とはどうすれば、手に入るのでしょう。この問題は適切なライフプランを立てることで解決します。

ライフプランとは?

ハウスブリッジのライフプランとは、その家族の将来にわたる“生活予算”のおおよその目安。
ライフプランをした事がある方もいるかと思いますが、だいたいの金額で入れて、「できる」「借りれる」と言う目安程度の内容ではなく、ご夫婦(個人)の収入と支出それに預金・財産の一切を把握することで、将来いったいどの程度のお金が必要なのか?リスクに対する備えはどの程度準備しておかなければならないのか?という厳しいチェックをして、結果として無理のない住宅予算を導きだすことから始めます。

「家」の予算を立てるには、お客さまの生活スタイルを知ることが重要

ライフプランでは単にお客さまの収入や年齢だけでなく、お子さんの人数(将来的にかけての)それに支出状況やと預金残高、掛けておられる保険の種類など事細かくお聞きし、非常に現実味のある予算をお客さまと一緒になって算出してきます。

予算のコトはお金の専門家に相談できる

多くのお客さまのが、家の予算(住宅ローンの返済)を、現在住まわれている賃貸住宅の“予算+α”を指標としておられるようです。しかし建築家との家づくりでは、「土地購入」⇒「設計」⇒「住宅施工」⇒「家の登記」といったステップを踏なければならないため、一般的な「建売住宅」や「建築条件付き住宅」とは異なった、予算建てを行わなければなりません。

そこでハウスブリッジでは、ライフプランをいっしょに考えてくれる「ファイナンシャル・プランナー=お金の専門家」ともに、お客さまの住宅資金相談や予算立てをバックアップしていきます。

住宅のプロ・主婦、そして三児の母の視点でアドバイス

ハウスブリッジ代表の“谷小枝”は、住宅コーディネートのプロとしてだけでなく、主婦・三児の母としてキャリアを持ちます。

ハウスブリッジでは、これらキャリアや経験を活かし、異なった視点や立場を理解しつつ、住宅の資金計画を全面サポートしていきます。

「家」は決して安い買い物ではありません。 「家」は建てることに力を入れるものではなく、「家に楽しく住み続ける」ことに力を注ぐもの。そのためには、ムリな住宅ローンは禁物です。ハウスブリッジは、お客さまお一人お一人のライフスタイルに合わせ、無理のない資金計画作成のお手伝いをいたします。