大阪・神戸・京都で建築家の家づくりならハウスブリッジへ 土地探し~土地購入まで一括対応

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5つのサポート 03住宅資金サポート

建築家との家づくり、デザイナーズハウス実現のためには、土地探しは非常に大事なポイントです。

建物は土地の上に建てられるものですが、 分譲地の中の土地・駅前の狭小地・斜面に面した土地・商店街の中の空き家を更地にした場所…。

このように、土地に一つとし同じものはありません。
建築家はこれら異なる特性の土地にあわせ、お客さまのご要望と自身の提案をカタチにするべく設計を行うのです。つまり土地がなければ、設計図を描くことができず、したがって家を建てることができません。

建築家のとの家づくりでは「土地+建物」のセット販売はありません

建築家は家の設計を行うのが仕事であり、土地の販売は行わない

多くのお客さまは、建築家との家づくり・デザイナーズハウス(注文住宅)においても、建売/分譲住宅や条件付き分譲地と同じように、「土地+建物」がセットで販売されているとお考えの方が多いようです。しかしながら通常、建築家との家づくりにおいて、このような「土地+建物」のセット販売は行われることはありません。

土地にまつわる、よくある誤解

  • 土地と建物(設計)はセットで販売されている
  • 土地は建築事務所が探して用意してくれる
  • 土地の購入費は設計料と同じタイミングで支払う
  • 土地の購入は不動産屋やネットで簡単に探すことができる
  • 土地の購入でも住宅ローンが気軽に使える

残念ながら、これらすべての項目は『No』なのです。 むしろ“土地の購入”は一般の方にとって、非常にハードルが高い買い物だといえます。

実は土地の購入は結構大変

通常、建築事務所では土地の売買は行っておらず、建築家に設計を依頼するには、まず依頼者であるお客さま自身が、土地を購入する必要があります。しかし土地の購入は、結構大変。なぜなら土地をあつかう不動産業者は、個人向けに土地を販売するケースガ少なく、ネットによる情報も限られています。その上、「土地=宅地」というわけではありません。購入を希望する土地が宅地でない場合、宅地による税制上の優遇措置が受けられず、購入時に住宅ローンを使うことができない、つまり現金で購入しなければならないことも珍しくないのです。そして家を建てるためには、その土地を「宅地」として国に申請し、認めてもらわなければならないのです。
※「宅地」であっても必ず住宅ローンが使えるわけではありません。

土地の購入における3つの壁

1. 販売されている土地が少ない(個人向けに販売されること自体がまれ)
2. 土地の選定で迷う(駅チカ・広い・南向き・角地といった情報に振り回される)
3. 土地の購入方法の難しさ(ローンの使用が制限される)

ハウスブリッジは土地探し~選定~購入まで一括でサポート

このように土地購入は、建築家との家づくり・デザイナーズハウスの実現でもっとも大きな課題の一つといえます。しかし、ハウスブリッジは違います。お客さまが住みたいと考えておられる地域での土地販売情報を常にチェックし、目当ての土地条件などを話し合いながら定期的に連絡。お客さまと一緒に土地そのもの確認します。また、素人では確認できない地盤や境界の確認などし、お客様に代わって不動産業者に連絡し、内容の確認・根交渉もします。ご契約の立ち合いも含め、購入まで一括でサポートしてまいります。

条件が悪い土地こそ建築家の腕の見せ所

駅チカ・南向き・角地・傾斜地ではない場所…

このような場所は誰もが希望する土地であり人気が高いもの。当然のことながら地価が高く、このような土地を選んでしまうと、土地そのものの購入代金が「家」全体の購入費に大きな割合を占めてしまいます。結果として、家の設計費や建築費が大きく削られ、理想とする「家」から大きくズレが生じることになりかねません。

土地の条件は良い家の条件の1つにすぎない

お客さまはよい土地に住みたいのですか?それとも良い家に住みたいのでしょうか?条件の良い土地は確かに魅力ですが、それらの条件は「良い家」の条件の1つにすぎません。逆に例え土地の条件が多少悪くても、建築家はその土地の特徴を活かし、お客さまの住み良い家を設計することができます。またそれこそが、建築家のセンスや能力の見せ場といえるのです。

お客さまの声