大阪・神戸・京都の注文住宅はハウスブリッジへ。住宅ローン・土地購入ローのご相談はおまかせ

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5つのサポート 05住宅ローンサポート

住宅ローン・土地購入ローンサポート

「家」を購入するとき、よほどのことがない限り、住宅ローンをご利用になるのが一般的。しかし建築家との家づくり(注文住宅・デザイナー住宅)では、「土地購入」⇒「設計」⇒「施工」とう異なったプロセスをふまなければならないため、建売・分譲・マンションを買う場合とちがい、住宅販売業者が用意している一括の住宅ローンを気軽に使うことができない場合がほとんどです。

デザイナーズハウスでも住宅ローンが使えるハウスブリッジのサービス

建築家との家づくりは、「土地購入」「設計依頼」「施工費用」を個別で支払うため、住宅ローンが組みにくいもの。『しかし「お金の問題」が原因で、理想の家づくりをあきらめてほしくない!』ハウスブリッジはそう考え、家づくりに利用するローンの在り方を根本から見直しました。 今まで「住宅ローン」の問題で、注文住宅やデザイナーズハウスをあきらめていた皆さん、ハウスブリッジは「土地」「設計」「施工」に対するお支払すべてに対して、対応できる違うタイプの銀行融資を使う事で徹底的にサポートいたします。是非一度、ご相談ください。

ハウスブリッジの住宅ローンサポート

① お客さまに合う銀行・ローン選び

建築家との家づくりで使えて、しかもお客さまのライフスタイルに適合するローン選びをお手伝い

同じ年齢・同じ家族構成・同じくらいの年収でも、その人がどんな性格の方か?どんな事を大切にしているか?将来をどう考えているか?どんな事にお金を使っているか? によって、選ぶ銀行、ローンのタイプは違います。
また、自己資金のあるなし、それをいくら使うか?によっても変わります。

住宅ローンは条件の合う物を比較する事からです。

② 利用できる金融商品の比較検討サポート

お客さまが理解して比較検討できるようにご説明とアドバイスをいたします

住宅ローンの条件は色々あります。そのひとつひとつは全て違うと言っても良いほど。
各銀行、よく内容も変わります。その時のそれぞれの銀行の中で色々ある条件を比較して
その方に合う、ローンをいくつか比較して納得できるローンを選択。

 

③ 金利や繰上げ返済についての詳細なアドバイス

住宅ローンアドバイザーが総合的にサポートします

その時の状勢や条件によって選ぶ住宅ローンですが、どのように返していきたいか?によっても選ぶローンが違います。金利はもちろん、今後、繰り上げ返済をする時期や回数によって手数料、手続きが違います。 そんな事も考慮に入れてその人にあう住宅ローン選択をアドバイス。

④ 金消契約・決済時の立会いサポート

住宅ローンの契約、ローン決済時の立会いをサポートします

住宅ローンを借りる銀行との契約を「金消契約」と言います。わからない事も多い契約ですが、一生ご自身が支払いをする大切な住宅ローンなので、内容をしっかり理解して進める事ができるようにキチンと説明しサポートします。
もちろん、契約時、決済時には立ち合いをして安心してローンを借りる事ができます。

 

⑤土地・ 建物のローンを組む際の登記

住宅ローンを組むときに必要になる登記関係もサポートいたします

「不動産登録税」は土地や建物を買う時にかかる税金。これは自分の土地・家ですよ!という名義変更など登記が必要です。その不動産登録税は金額によって決まっていますが、その手続きをお願いする司法書士さんへの手続き費用は様々。住宅ローンを借りるために抵当権の設定をしないといけないので思っていた以上に費用はかかるものです。

そんな費用もチェック、高い場合はそんな費用も調整してもらう交渉をします。

 

住宅ローンの注意点

資金にかかわる事で住宅ローンについても少しお話します

建築家で家づくりをする場合、住宅ローンは自分たちで対応する事になります。
建築家が金融機関を紹介してくれる場合もありますが、紹介してもらうだけでは自分で直接探すのとなんら変わりありません。
多くのお客さまが、『金利比較や手数料の違い』だけで金融機関を選ばれておられますが、その条件だけを選択基準にされるは危険です。住宅ローンは各金融機関で仕様が一律ではなく、貸出条件から手数料までそれぞれ違いがあるもの。
住宅メーカーや設計施工の工務店、分譲住宅などは支払先が一ヶ所なので、支払計画は比較的簡単なのですが、建築家と家づくりをする場合、
・建築家への設計監理費用
・土地の支払い
・工務店への工事代金の支払い
・その他諸経費 (登記費用、融資手数料、印紙代等)
これ以外にもこまごまとした諸費用などの支払いと、住宅ローンの関係を考えマイホームの完成まで資金がマイナスにならないように計画する必要があります。
では、わかりやすいケースを例にあげてみましょう。

資金計画表

このような場合、「見えない工事金額アップ」が非常にクセモノです。これでは金利の安い金融機関を選んでも意味がありません。
資金のことで心配事が出来てしまうと、家づくりの楽しさは半減します。
ハウスブリッジが住宅ローンを検討する際、金融機関の貸出金利だけではなく、貸出のタイミングや手数料の違いを十分考慮して総合的に金融機関選びをすすめています。
簡単そうで実は難しいのがこの金融機関選びです。十分な知識を持って検討しましょう。

住宅ローンをどのような基準で選んでいますか

なんとなく住宅ローンを決めてはいませんか?

住宅ローンを考える時、自己資金と借り入れとのバランスと組み方が大事。住宅ローンの選び方一つで、その後のライフプランは大きく変化してしまいます。住宅ローンは必ず比較検討し、自分に合った住宅ローンを選ぶようにしましょう。

借りる側から考える(自分)

長期で返す住宅ローンなので銀行の条件によって総支払額は大きく変わります。
また、同じ金額でもそのローンの種類によっても変わります。
住宅ローンは、その後の生活にも影響するので慎重に選ぶ必要があります。
多くの方は自己資金を入れた方が良いと思っているようですがそうとも言えません。
例えば、3000万円の支払いで自己資金 500万円ある場合、
・Aさん 自己資金500万円使い、住宅ローン2500万円借りる。
・Bさん 自己資金使わず、住宅ローン3000万円借りる。

もし、住宅ローンを支払初めてすぐ、この二人が亡くなってしまった場合…Aさん家族は、住宅ローンは無くなりますが、自己資金もなくなります。Bさん家族は、住宅ローンも無くなり、自己資金500万円は残ります。 もちろん、月払いは変わりますが、低金利の住宅ローンを少なくして、後になって、車ローンや学費ローンを組んでは本末転倒です。 その判断はその家庭の考え方によって違いますが、それによっては、組み方も金額も変わってきます。 住宅ローンは銀行によって種類があり、様々な条件も違います。変動金利や固定金利と金利タイプにも色々と種類があり、選択できるようになっています。 一般的に「この金利タイプが多いですよ」と言われたりしますが、メリット、デメリットを正しく理解し、今だけでなく、将来にわたって考える事が大切です。 また繰上げ返済の手数料や事務手数料なども金融機関によって変わってきますので比較する事が必要です。 内容を知って、自分に合うタイプ、条件の住宅ローンを選びましょう。

貸す側から考える(銀行)

ローン」など その人の内容を調べてその人によって 「金額」「金利」「その他の条件」などを決めています。 同じ金額を借りる場合でも 人によって、銀行によって内容は変わるのです。 比較して、より良い条件で貸してくれる銀行を選ばないといけません。 住宅ローンの手続きは意外とややこしく、 どのように用意して良いのか解らない書類も多いです。土地の購入に住宅ローンを使うのであれば、支払いも始まり、今の支出にも影響してきます。 自身の家づくりに最も適した融資機関を選び、金利や条件を正しく理解して進める事が大切です。

土地だけ先に買う場合も住宅ローンは使えます。 土地を先に買う場合、銀行に行くと、工務店との契約書やプラン図が必要と言われ、土地だけのローンを借りることができないと思っていませんか? いろいろな書類は必要にはなりますが土地だけでも住宅ローンを借りる事はできます。

ライフプランから資金計画、支払い計画は、しっかり立てておきましょう。 借りる側、貸す側それぞれ条件によって違います。 内容を理解して住宅ローンを選びましょう。土地だけでも住宅ローンは組めます。

土地や建物を購入すると登記が必要。初めての手続き、慣れていないのが当たり前です。 不動産登記とは、大切な財産である土地や建物について、その物理的状況(所在、面積など)と権利関係(所有者の住所氏名、担保権の有無・内容など)を、法務局(登記所)という国家機関が管理する帳簿(登記簿)に記載し一般に公開することにより、不動産取引の安全と円滑を図る制度です。不動産を登記するには、司法書士や土地家屋調査士にお願いしなければいけません。 土地を買う時、家が出来上がる時、土地がある場合や住宅ローンを使わない場合にも必要です。 特に、住宅ローンの場合は融資と登記は、同時に並行して行います。 また、注文住宅の場合は、土地と建物が別々になるので2回に分けて登記をする必要があります。 登記は自分の物である事を示す必要な手続き。 土地を買ったときはもちろん、自分の土地に家を建てる場合も登記は必要。 住宅ローンを借りる場合、タイミングと進め方があります。