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家づくりブログ

408 333!さんさんさん!サンサンサン!(河内長野市の家Ⅱ)

【コンペヒアリングで要望を思いきり伝えました。】 2014年12月21日

今回のコンペ参加建築家は27社でした。

 

その中から

・ 内田雅章建築設計事務所

・ 櫻井建築事務所

・ 片岡英和建築研究所

・ ノーブルゲート一級建築士事務所

・ プラスアトリエ一級建築士事務所

各5社の事務所が選ばれ、ヒアリングを行いました。

 

 

まだ、始まったばかりの画像ですので

施主様も建築家の皆さん、ちょっと緊張気味ですが

このあとは

資料に基づく質疑がとても活発に行われました。

 

 

この日は福島から

設計コンペを見学に来られていて

それもあったからか、様々な質疑や建築家さんの提案を

受けるにあたりお施主様のご意見なども聞かせて頂き

思う御要望を先生方に伝えることができました。

 

 

 

子供たちはおとなしく

ヒアリングに参加。(^^)

長い時間お疲れさま!

 

 

 

さあ、年明けは

待ちに待った建築家さんのプレゼンテーション!

どんなプランがでてくるか本当に楽しみです。

 

先生方!宜しくお願い致します。

 

<(_ _)> by tani

 

【たくさんの要望を詰めたプランが出揃いました。】 2015年1月11日

さあ、「 河内長野の家Ⅱ」 プレゼンテーションです!

 

 

1人目の建築家は

片岡英和建築研究所  片岡さん

タイトルは

「 みんなの庭 」

 

 

敷地を生かし、中庭を包んだプラン。

1Fのキッチンを一段下げて

横につながるテーブルをそろえスキップフロアにした

家族が集まるリビングを重視し

庭を中心にしたプラン。

CGでの説明は新しいプレゼンでした。

 

 

2番目の建築家は

櫻井建築事務所  櫻井さん

タイトルは

「 古野のめぐり家 」

 

 

 

3方に接する道からの見え方を意識し

1Fから、2Fから、用途や使い勝手によって

様々な行き来ができるよう

家をめぐる事ができる人の流れを考えた

2Fリビングのプラン。

 

 

3番目の建築家は

内田雅章建築設計事務所 内田さん

タイトルは

「 333 さんさんさん サンサンサン 」

 

 

タイトルのネーミング通り、

3面道路に面する3つの三角屋根の家

様々な要望を考慮した結果、

広い敷地を生かし、中庭を囲む平屋プラン。

各部屋からの動線をコンパクトにして

庭も部屋との動線のなかに考えた

まわりの視線を建物で遮り、内に明るい家。

 

 

4番目の建築家は

プラスアトリエ  向坂さん

タイトルは

「 河内長野の家 」

 

 

視線をさけつつ、

南側からの光を大きく開いた開口から

1F LDKに落としカーテンなしで過ごせる

コの字型の家。

2F は子供の年齢などを考慮してフレキシブルに

個室を利用するプラン。

 

 

5 番目の建築家は

ノーブルゲイト 光成さん

タイトルは

「 眺めている家 」

 

 

敷地から一番見たい景色、

葛城山、金剛山の方向に開き

まるで家がその景色を眺めているような

景観を考えたプラン。

 

家事動線を一階に集中し、お子さんとの生活を

考え、造作家具の提案などもありました。

 

 

長い様で、あっという間のプレゼンテーション

どなたもそうですが、

要望はたくさんあるので、敷地と予算を考えて

それをプランにおさめていくのは建築家にとって楽しみであり

悩むところです。

そこで何をするのか?単に広さだけを望んでいるわけではない

お施主様の要望をその建築家、その建築家で

捕え方、表し方が違います。

良い悪いではなく、相性もあります。

 

 

プレゼンが終了後、

各プランと図面を見るお施主様。

 

 

ご夫婦で感じ方もそれぞれです。

まずは、出した要望、提案して頂いたプランを

見直しながら検討して下さい。(^^)

 

ハウス・ブリッジ tani

 

【やっぱり、設計コンペは素晴らしい!】 2015年1月31日

本日、設計監理契約です。

要望がたくさんあって、

ご夫婦でも要望が少し違う。

誠実な内田雅章建築設計事務所

内田さんのお人柄に

「自分達の家を一緒にして欲しい」と思われたとの事です。

 

 

どなたもそういうところがある家づくりですが、

・土地の条件

・要望

・建築家の提案

によって、同じ土地でもプランがそれぞれ違う設計コンペ。

どの部分が共鳴して、パートナーに選ぶかは

その方によって違います。

 

 

今回は、難しい要望の中で

本当にその施主様が何を一番に望まれているのか?

施主様自身もわかってるわけではありません。

そこを要望の中からくみ取って思い切った提案をされ

違う形で提案した事が逆に誠実に感じた。

そんなコンペでした。

 

 

ご自宅での打合せだったので

お子様たちもそれぞれリラックス~♪

(‘-‘*)

 

 

設計コンペにご参加いただいた先生方は

それぞれ素晴らしいプランでした。

選ばれたのは、施主様との相性、共鳴する

部分が結果になったと言う事だと思います。

 

そんな建築家と巡り合える

設計コンペってやっぱり素晴らしいと思います。

 

これから

お施主様ご家族との長いお付き合いです。

改めて宜しくお願い致します。

 

<(_ _)> by tani

 

【設計コンペが終わってからが本格的なプラン打合せ。】 2015年2月22日

ここは内田雅章建築設計事務所

内田さんの事務所兼ご自宅。

3階建ての3階がリビングになっています。

今日はこちらで打合せです。

 

 

階段がみえますが、4階・・・ではなく

屋上に上がる階段です。

 

 

階段から降りる子供たち

屋上は

洗濯干場にもなっていて

サンルーム的に内干しができるスペースもあります。

しかし、何と言っても

素敵なのは眺め。

画像にないのですが、(;^_^A

住吉公園が一望!

小さいお子様が居る場合は

ご自宅の方が落ち着くので打合せする事もありますが、

提案する材料の確認などが発生するので

設計事務所で打合せする事もよくあります。

 

 

ここは2階のプライベートスペース

店?(◎_◎)

と思うくらい、素敵にディスプライされていました。

お子様の洋服も奥様の手作り。

 

さあ、打合せです。

ファーストプランから更に具体的な要望が出ています。

そう、

設計コンペの時のプランをそのまま建てるわけではありません。

あくまで、お施主様の要望と金額や広さを統一して

プランニンフしてもらいますが、

ほんとうの打合せはここからです。

 

 

プランが出来てからの方が

お施主甘は要望がはっきりしてきます。

ここから3か月。

もっとお客様好みの家に

建築家と話し合いしていくのです。

 

 

 

鉄骨の梁(ハリ)に可愛く並んだ

ムーミンのキャラクターたち。

 

 

奥様はそろそろ出産をひかえ

次回の打合せの日程は少し先になりそうです。

(^ー^* ) お体に気を付けて下さいね。

 

by tani

 

【堺市中区で設計の打合せ】 2015年4月12日

設計コンペで選ばれた建築家、

内田雅章建築設計事務所の内田さんとの打合せ、

最初、自分の理想を言葉にして伝えるのが難しいのですが

プランも打合せごとに要望や希望もハッキリしてきます。

図面に慣れて、その図面の中に自分が立って、

どう動くかを想像する事ができるようになるからです。

 

 

この部屋は近くの方がよいかも!

ここには収納があったら便利!など

自分の普段の行動パターンを考えて

打合せが進みます。

 

 

設計士の方も

その要望が出てくることは嬉し事で、

施主の好みや使い勝手がわかると

より良い提案ができるからです。

 

今回も違う要望が出て来て

次回の打合せの時までに図面に落とし込んでもらいます。

上下階のある住宅はどちらかの間取りが変わると

簡単に移動するだけではなく、

1階と2階の高さの関係で、平面の図面で簡単に見える事が

階段の位置などで難しい場合もあります。

 

設計するのは思っている以上に大変なのですが

それを落とし込む事。

大変な程、それを驚くようなプランの提案をしてくれるのが

建築家です。

 

by tani

 

【施工見積りの概算は数社で出すとわかる】 2015年4月22日

河内長野市の家の概算見積です。

 

設計は基本設計と詳細設計との2つがあります。
部屋の間取りを決め、
土地に対する配置を決めるところまでを
基本設計と言います。

 

まず、その時点で概算を3社ほど入れます。
家づくりには予算がありますので
基本設計の時点で見積りを一度入れて
みることで、予算に合っているのか?を確認するのです。

 

創建さん
見積りの取り方は施工会社によって違います。
一社や二社だと
同じくらいの金額なら良いのですが
大きく差がある場合、どちらが基準になるかわからないので
三社入れる事で
だいたいの金額がおさまっているかが確認できます。

 

中山建設さん
出てきた概算をみつつ
その先の詳細設計を進めていく事が必要です。
もし、予算が少しオーバーしている場合なら
仕様を選び直したり
設計の面積を考え直したりして
予算に収まるよう、考えながら図面を進めていく事が
できるからです。

 

新建築さん
細かい仕様を決めていくのが詳細設計ですが
概算の時とちがい、ひとつひとつの部屋の仕様や設備を決めていくので
金額も少しプラス傾向になります。
そのためにも基本設計の時の見積りは
予算におさめるために指針になるとても大事な作業です。

 

後日、頼んだ田浦建設さん
今回は四社、概算見積を依頼しました。
見積りはとても大変な作業です。
建築家の図面は、メーカーや工務店の見積りと違い
細かな仕様が明記されている事や
空間にこだわりがあるので
慣れていない工務店さんには
とても面倒な見積りでもあります。

 

いつも、そんな手間や作業を惜しまない工務店さんに
ご協力頂いて概算見積をいらしています。

 

図面の枚数にもよりますが
2週間~3週間程もかかる見積りです。

 

お忙しい中本当に大変ですが
どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

by tani

 

【プランを模型にしてくれるととてもわかりやすい】 2015年8月14日

堺市にある施主邸での打合せ。

 

今日は模型が出来ていました。

 

 

図面はずいぶん見慣れるとはいえ、
一般の方には、図面を立体にして考えるのは難しい事です。

 

 

形を含め、部屋の配置や関係性など
模型にしてもらうことで
具体的にイメージできるので
とても助かります。

 

でも、模型を作る作業は意外と大変で、
ご自身で作る設計事務所もありますが、
模型を作ってくれる専門の外注を依頼する設計事務所も
多くあります。

 

しかもその模型の費用って
思っている以上に高額です。

 

 

弊社でしている設計コンペには
5名の建築家が参加して施主の要望を形にして
プレゼンテ―ションしてもらうのですが
その5名のうち、3名くらいは模型を持って来てくれます。

 

もちろん、施主にわかりやすく提案するためなのですが
持ち出しで作って頂くため
本当に恐縮です。

 

図面は建築家の仕事の内ですが
模型はそうではないので
建築家が時間と手間と費用をかけて
施主のために作ってくれる
プラスアルファなんです。

 

今回は施主の要望が色々あり
長い時間の設計になった事もあり
何度もプラン変更があったので
設計コンペの時にも作ってもらった模型と
最終図面での模型の2回も模型を作って下さいました。

 

内田雅章建築設計事務所
内田先生!
ありがとうございます(^^)

 

by tani

 

【室内の色の決め方と配線の処理の仕方】 2015年12月6日

図面も進み、今日は色見本で
素材や色を確認です。

 

意外と色は難しく小さな見本で選びます。
好きな素材や色を選びたくなりますが
他の素材との相性もあるので
建築家さんの提案の中で
選んで行くと、全体のトーンがまとまって
結果、全体の空間のバランスが取れます。

 

 

今日はTVやネットのコンセント位置や
建具、窓などの確認もしました。

 

配線は結構重要で
位置を決めないといけませんが
場所さえ決まれば
部屋の中に配線が出る事なく
スッキリした空間になります。

 

今回は壁付けのTVの予定なので
壁に配線を仕込み
裏の階段の下で
様々な配線処理をする事で
ごちゃごちゃしがちな
TV回りを綺麗に処理する事ができます。

 

 

ただ、
階段は反対側が家族のフリースペースになるので
両方から使うために
図面は結構ややこしくなるようです。

 

綺麗に収めるために
建築家と工務店とで
話しをしつつ
使いやすく、見た目も美しい空間を
作っていきます。

 

by tani

 

【本見積りを出すと言う事】 2016年1月15日

最終設計がまとまり
本日、各工務店に本見積りの依頼をしました。

 

提出要綱という、
本見積りの期日や出し方などをまとめたものも
渡し、図面を詳しく見てもらう中で質疑のある場合の日程も
期日を決めています。

 

今回見積り依頼をしたのは5社。
通常3社くらいなので多い方です。

 

1社、1社時間を取り
各社の積算担当者に
それぞれに同じ説明をしていきます。

 

図面の説明をする内田先生。
工務店の図面の見方で
費用の違いが出る事が多いので
見積りが出て来てから
各項目で比較してもらう作業は大変ですが
建築家がまとめてくれます。

 

第三者としての立ち位置で入ってもらっているからこそ
これが公平にできます。

 

by tani

 

【家作り、地鎮祭からスタート】 2016年2月27日

お天気だけが心配だった本日、
晴天に恵まれ地鎮祭となりました。

 

 

3方に囲まれるような敷地は
四方に笹が立ち、施主の到着を待っています。

 

 

地鎮祭の時は、用意も大変なため神社にお願いする事も多いのですが
今回は施主にご用意頂きました。
とても豪華な立派な祭壇が組まれお供え物も盛りだくさんです。

 

地鎮祭は依頼する神社によっても違いますが
紅白の卵10個づつ、大きな鏡餅など
何十回と式に参列させて頂いている私も
初めてみるお供え物です。

 

 

「切麻散米(きりぬささんまい)」という紙ふぶき、塩、酒で

四方を3度も清めてもらいました。

いよいよ「地鎮の儀」です。

 

 

①刈初(かりぞめ)の儀  設計者が雑草を刈り取りキレイにします。
②穿初(うがちぞめ)の儀 建築主が土を掘り
③鎮物埋納の儀 神職が沈め物を土に入れ
④鋤で施工者が掘り起こされた土を敷均(しきなら)しキレイにします。

 

地鎮祭とは
土地の神様を海の幸や山の幸をお供えして招き、
土地をお祓いしたあと、施主や工事関係者が、工事の無事を祈り、
様々な所作をおこなうことで、着工の奉告をする儀式です。

 

お子様達も小さな手で
無事を祈ります。(^^)

 

 

最後はお供えのお酒、塩、米を持って
ご家族で四方お清めをしてまわりました。

 

 

土地の神様。
施主様の事を宜しくお願い致します。

 

(*v_v)” by tani

 

【現場打合せは施主にも施工にもとても大切なことです。】 2016年4月16日

快晴の日、河内長野の現場は内装の打合せ

 

 

寸法を図面と確認しながら設計と施工で
現場打合せ。
その後、施主との打合せです。
現場打合せはとても大切で、
図面で決めた内容の確認もありますが
実際、原寸で出来ている現場で
確認をしてもらう事が大切です。

 

背の高さや感覚は
その場で自分が感じる事なので
現場で見る事で
使い勝手や場所を確認してもらう事ができます。

 

 

施主が現場に来てもらうのは
施工の内容を見てもらうという意味もあります。
現場はどこでも同じではありません。
丁寧に仕事をしているかどうか?
作業現場を見るとわかるものです。

 

例えば配線、画像にもありますが
見えなくなる壁の中の配線も
本当に綺麗にしこんであるのがわかります。

 

そうでない現場もあるので
本当に丁寧に仕事をしてくれていると
私はこんなところに感動したりします。

 

 

現場を見る事で、
施主にもそうした施工を見てもらえます。
自邸のために
設計とのやりとりや周りで作業している施工者の姿をみて
自然とよろしくお願いします。という気持ちになります。
その気持ちは伝わりますし
毎回の打合せの際、
施主と施工者が合う事自体、
相手がわかる仕事である事もとても大切です。

 

施主はよく飲み物の差入れをしてくれているのですが
現場打合せの時にも必ずそうして気を使ってくれます。

 

そんな1つでも人ですから
気持ちが入るものです。

 

家は人が手で作るもの。
作る気持ちが表れます。

 

by tani

 

【最初に建築家が提案したものに戻る】 2016年4月23日

外壁が出来てきています。

 

ガルバリウム鋼板の外壁は
長期にわたってメンテナンスがラクと言う事もあり
多く使われています。

 

建築に携わる人の中では通称「ガルバ」
ガルバと一言で言っても
貼り方や色、性能なども色々あります。

 

 

この家は継ぎ目が「さね」という飛び出して重ねる形のない
フラットな貼り方です。
あまり見ない貼り方ですし
技術もいり、面倒な貼り方でもあります。

 

両方に貼っていけると
人がいれば早く貼れるのですが
この貼り方は片側に向かって貼っていくので
大変です。
短い材料だと扱いもラクですが
たてに使うので2階のある部分は遠しで
とても長い材料になるので
手間もかかります。

 

 

外壁の作業をみつつ、
玄関の部分の打合せ。
駐車場からの動線や見え方、
外からの見え方も気になります。

 

 

室内に戻って、キッチンの家具のチェックです。
元は作り付けの家具で考えていましたが
寸法の合うもので好みの物があれば
購入するのも検討していました。

 

実際、使い勝手やサイズ、色、
特に、引き戸の付いたもので中が見えないガラスのような素材のドア
という要望もあり、
ジャストの家具を探すのは大変と言う事になり
最初に提案していた
作り付けの家具を作る事になりました。

 

 

好みだけではなく
部屋全体のイメージで
キッチンに合うデザインや色。

 

黒い枠で扉の部分はポリカーボネートという
ガラスに見える透明感のある素材で
色は中の食器などが丸見えにならず
なんとなく中が透けている様なグレーのものになりました。

 

頭の中で組みあわせ
部屋の雰囲気を見つつ決定したのですが
正直、施主様想像が
形になって設置されて初めてわかるので
ちょっとドキドキです。

 

家具選びも同じですが
単体で別の場所で見るので
実際の場所に設置すると
大きさのイメージや空間に対する大きさが
違うことがよくあります。

 

また、色あいも思ったイメージと違う事もあります。

 

それだけ家具は難しいと言う事。
「これが使いたい!」という家具が先行の設計もありですが
特になく、収納や使い勝手を考え
部屋に設置する家具の場合、
建築家に任せるのが一番良いと感じます。

 

その空間のイメージが一番分かっているのが
設計をしている本人です。
もちろん、施主の好みもわかっていますし
何を入れたいか?
どこにいれたいか?
分量はどのくらいか?
だけわかったら、

その部屋のイメージや雰囲気にあった
素敵な収納にしてくれます。

 

今まで何度も打合せを見ていますが
結局最終は最初に建築家が提案したものに戻る
と言う事がよくあります。

 

by tani

 

【新築注文住宅見学会 河内長野市】 2016年6月26日

 

 

来場希望の方はこちらから

【物件タイトル】3面道路に面する3つの三角の家「333‼」

【日時】7.16日(土) / 17日(日)  AM 10:00~17:00

【場所】大阪府河内長野市

 

 

敷地を生かしてコの字型の真ん中に広いウッドテラスを囲んだプラン。
特に重視したのはLDKからの景色です。

 

 

2Fから1Fに続く斜めの天井は空間を広く見せてくれます。

登録建築家80名の中から
施主の要望や相性に合わせて選ばれた5人の建築家に
それぞれ5つ提案を出してもらう「設計コンペ」

5名の提案から
自分に合う建築家を選んで建てた家。
他の家づくりとの違いを是非ご覧ください。

選ばれた建築家


内田雅章建築設計事務所
内田 雅章

敷地を生かして広いウッドテラスを囲んだプラン。
キッチンは明るいところにあり、ウッドテラスが見えます。

 

 

新築注文住宅見学会
河内長野市 7.16 / 17 AM 10:00~17:00

【時間】
①10:00 ~ 11:00
②11:30 ~ 12:30
③13:00 ~ 14:00
④14:30 ~ 15:30
⑤16:00 ~ 17:00

来場希望の方はこちらから

参加申し込みした方にプレゼント

 

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